
「ストライクガール」のスケジュールのことです。
さあ、そろそろ仕事すっかな!
と思ってから、はや3日ほどたちました。
昼間は暑くて仕事が手につかず、
そして配信してないのでお昼寝したりして。
夕方から、毎日8km走り、
汗を流して、ビールとサラダを食う。
そんな毎日を送っておりました。
毎朝乗るヘルスメーターの数値は、
なかなか下がってくれず。
これ以上、走っても、
体重は減らないんじゃないかな…と思ったりして。
そんな平和な毎日を送っておりましたよ、ハイ。
そんな毎日も、突然おわりを告げました。
真夜中に飛び起きての「ヤバイ」コール。
ま、「ヤバイ」ってコールしてるのは自分自身なんですが…
いよいよ、ヤバイ時期にさしかかってまいりました。
来ました来ました、この感じ。
この感じになるまで、どんなに頑張ろうとしたって
集中力は上がらないし危機感はつのらないしで
効率悪いったらないっすわ。
だから別のことしたりして時間つぶしておった訳です。
(なんて、いい訳…)
本当は、本当は、
ちゃんとお仕事しようとしてたんですけどね。
できなかったってだけです。
映画も3本ほど観ましたしね。
「ライフ・オブ・パイ~トラと漂流した227日間~」
「まほろ駅前多田便利軒」
「96時間~リベンジ~」
それに、毎日8km 走ってると、
やっぱ体つきかわってきますね。
皮下脂肪確実に落ちてます。
でもヘルスメーターの数値は、
あんまり変わってないんだよな~なんでだろ?
でも筋肉のカットっつんですか?
筋肉が、形として皮膚の上から、
より見えるようになってきたし…。
体つき変わってきましたよ。
現在、深夜3時39分
窓しめなきゃならないくらい、涼しい風がふいてます。
外では、鈴虫の鳴き声が…。
あ あ 秋です。
季節は、ゆっくり動いております。
雲の動きよりもゆっくりと。
空をじっと見上げて雲が流れるさまを見ていると、
雲じゃなくて、地面の方が動いているんじゃないかって
思うことないですか。
なにか大きな貨物船か何かに乗って甲板に大の字になって
空を眺めているかのような錯覚。
季節の大きなゆったりとした動きを感じるにつけ、
そんな感覚をいだくことがあります。
動いているのは季節なんじゃなく、
こっち側なんじゃないか…。
季節は止まっていて、
僕らがゆっくりと時間移動をしているんじゃないか…
地球に生きる生物は、全員がそういう能力を備えて
生まれてきたんじゃないか…
そして、本能ともいえる暗黙の了解で、
全員が同じペースで、ゆっくりと
時間のレールの上を移動しているのではないか…
ただ、それが全員だから、
すべての生物において、その能力を持っているもんだから、
特別なこととは思っていないだけなんじゃ…
秋の夜長に、わけわからん事を考えてしまいました。
秋…ですねぇ
明日から、お仕事に入ります。
配信は、まだ、もうすこし先でございます。
よろしくお願いいたします。
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