さいきんの流星光

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ランニング中に家の鍵落とす

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今日、いつものように、8kmのランニングコースを走って
家まで帰ってきました。

ドアを開けようと、鍵の入っているポケットをまさぐった時…




ない…!!



なんだ、このポケット!



鍵入れポケットじゃなかったのか!?

ざけんなおおーーーー!



とりあえずチャリは、
いつも鍵をかけずに家の前に停めてあったので乗れる状態。

チャリで、もう一周ランニングコースを回りながら、
地面に落ちているあろう家の鍵を探すことにしました。


しかし、時間は夕方5時過ぎ。
あたりはだんだん暗くなります。

寒いし。

寒いのに、ランニングに行くような薄着で、
ゆっくり自転車をこぎながら、地面をジッと見ておりました。

完全に怪しいオッサン…。


8km、まったく同じコースをゆっくり走ってみたのですが、
鍵は見つからず。

まず、疑いを向けるべきは、
走り始めてすぐのあたりで落ちたのではないか、ということ。

僕は、ウォークマンで音楽を聴きながら走っているので、
鍵が落ちても、音では気づきにくいのです。

しかも鍵にキーホルダーなど付いておらず、裸キーのまま…



次のポイントは、公園の水のみ場。

ちょっと前かがみになったときにポトリ、というパターン。
下がアスファルトではないので、落下時は無音と思われ…。



次は、
中学校横の道。

夕方は、運動部の生徒たちがランニングをしているのです。
僕の倍くらいのスピードで。

中学生たちに、あっさり抜かされるのだけは避けたい!と
いつも思っていたため、自然と全力に近い走りになりました。



ここにも無し。

そして、区立スポーツセンター内の一周650メートルのランニングコース。

地面がやわらかい素材でできているので、
落ちても気づかない可能性大。



ここにもナシ。
受付で、落し物の有無を確認するも、無駄でした。

スポーツセンターで、ヘッドフォンをはずして、
以降、無音で走っていたので、落ちたら音で気づくはず。
少し速めにチャリを飛ばして帰宅。
暗たんたる気持ちになり、手足はびんびんに冷たくなりました。

さて、どうしよう。











って、えええええ!

侵入けっこう簡単だったーーー!



うちの防犯、大丈夫かー!?

別の不安をかかえる結果になりました。
対策を講じることにしたのでした。
合鍵も作ります。

とにかく今日は、いろいろあって勉強になりましたとさ。
では、また。


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